乳首をきれいなピンク色にできる?

乳首をきれいなピンク色にしたいと思われている方、多いのではないでしょうか。

私も、黒ずんでいる方なので、きれいなピンク色に憧れています。

子供が生まれて、授乳している間は、気にしたことがありませんでしたし、スキンケアアイテムがあったとしても、それを使おうとは考えもしませんでしたが、ふと気が付くと授乳を卒業して何年もたち、何かしらのアイテムを使っても問題ないんだなと思い立ち、何か良いものはないかと調べていたら、とても身近で良い方法があったので紹介します。

それは、乳清(ホエイ)を乳首に塗るという方法です。

ヨーグルトに透明な汁(上澄み液)が、でてきているのを見たことがありませんか?

それがホエイです。

以前は、ヨーグルトを食べる前に、あの汁を捨ててしまっていましたが、栄養分が豊富だそうで、捨てるなんてもったいない!ということを最近知りました。

しかも、食べるだけでなく、美白効果があるそうで、今回紹介するように、乳首に塗ったり顔に塗ったりして使えますよ。

ホエイは、ピーリング効果があるので、オススメです。

では、ホエイの作り方を紹介します。

無糖ヨーグルトを入れたキッチンペーパー(または布巾)等をザルにセットして、その下にホエイをためるボウルを置きます。

そのまま冷蔵庫に一晩くらい入れておくと、出てくるので、水切りしてできたボウルにたまった水分がホエイです。

今回は、そのホエイを使うわけですが、水分が飛んだヨーグルトももちろん普通に食べられます。

美容に良いですよ。

さて、ここからが本番です。

ホエイを美白したいところに手で塗ります。

塗ってから3分くらい待って、洗い流します。

ケアの頻度としては、週2~3回くらいが良いと言われていますが、肌が弱い方等は、あまり頻繁に行わない方が良いので、肌の様子をみながらにしてください。

顔の美白にも使えますが、顔には月1回くらいが良いと言われています。

ホエイを顔に塗って3分くらい経過したら洗い流して化粧水やクリームで保湿してください。

どちらに使う場合も、パッチテストをして、かぶれないことを確認してからが安心です。

刺激が強くて、赤くなるようでしたら、使わない方が良いです。

また、ホエイは牛乳からできているものなので、牛乳アレルギーの方は使用を控えてください。

そもそもホエイには、どのような栄養があるのでしょうか。

βラクトグロブリン・αラクトアルブミン・免疫グロブリン・血清アルブミン・ラクトフェリンなど乳清たんぱく質が含まれており、ストレスにも効果があり、疲労回復効果もあります。

その他、アミノ酸のグルタチオンを増加させてくれて、その増えたグルタチオンは抗酸化作用があり、美肌や健康に良い働きをしてくれます。

ホエイには、美白効果があるので、乳首をピンク色にする効果が期待できるのですね。

ホエイを、先ほど紹介した手順で作るのも良いですし、「二十年ほいっぷ」は、ホエイをメインに作った無添加の美白石鹸なので、こちらの使用もオススメです。
二十年ほいっぷが全身の黒ずみケアも可能は真実?

ホエイを使って美白ケアをした後は、「ホスピピュア」を塗ることをオススメします。

乳首をピンクにして美白する効果で、とても評価が高く人気があります。

トラネキサム酸やルナホワイト、シアバターやスクワランなど、強力な美白成分が配合されつつ敏感肌でも安心の成分がたっぷりです。

また、ホスピピュアは、乳首だけでなく、顔のくすみやシミ、肘や膝そしてお尻やデリケートゾーンなど全身の黒ずみにも使える無添加の美白クリームとなっています。
ホスピピュアのメリットとデメリットの解決策

お風呂上りなどに、黒ずみの気になるところに塗るだけで簡単なので、気軽にホスピピュアで美白ケアを始めませんか。

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