イビサクリームは陰部(VIOライン)だけでなく乳首の黒ずみ美白にも効果?

「ピンクが理想なのはわかってるけどこれはないわー

先日、彼氏から言われてしまった一言です。

その時私たちは、連休を利用して旅行に来ていました。

部屋風呂にも温泉を引いてくれているという旅館で、2人きりということもあって一緒に入ることにしたんです。

で、出たのが上の言葉。

私の胸、乳首をみての一言です。

「テメーだってあちこちシミだらけじゃねーかよー!!!」

と、言いたかったのをグッとこらえつつも、からかっているだけだと受け流しました。

ですがせっかくの旅行なのに、早くもテンションが下がってしまったのは言うまでもありません。

ところが後日、妹と一緒にお風呂に入ってみてびっくり。

私の乳首の色が、妹と比べて明らかに濃いんです。

しかも見ようによっては黒と言えるレベル。

妹はピンクでこそありませんが薄い茶色で、肌色よりちょっと色づいているというレベル。

対し私は控えめに言っても焦げ茶色。

もしかして彼の言うことの方が正しかったのかと、愕然としましたね。

正直に話すと、私は男性経験は今の彼が初めて。

妹は過去に2人ほど付き合った経験があり、今も恋人がいます。

なのでもしかして私のほうが明るいかもと思っていたのですが、その期待は見事に打ち砕かれてしまいました。

ただ妹曰く、乳首の黒ずみはしっかりケアしないとあっという間に濃くなってしまうそうです。

そんな妹は、「イビサクリーム(Ibizacream)」というクリームで対処しているとのこと。

詳しくは→イビサクリームで乳首もキレイ!公式サイト

「紹介してあげようか?」という話に、1も2もなく食いつきました。

「イビサクリーム」によるケア

「イビサクリーム」は女性のデリケートゾーン用に作られた、医薬部外品のクリームです。

黒ずみにはトラネキサム酸、またお肌の調子を整えるために、グリチルリチン酸2Kが入っています。

特にトラネキサム酸は、顔のスキンケアなどでも活用されるほどで、シミやそばかすで悩んでいる人にもおすすめの成分。

紫外線などで発生しやすメラニンが色素沈着の原因で、トラネキサム酸はメラニンを作り出すプロスタグランジンなどの物質が働かないよう、抑えてくれます。

トラネキサム酸自体はアミノ酸から作られた人工の成分なのですが、厚生労働省でも、その効果は認めているほどだそうです。

引用元:https://www.shinagawa.com/article/column/content66.html
【著作権上の問題により、意味を変えず書き直しさせて頂いています】

ちなみに炎症を抑える効果は、同じくプラスミンが発生しやすい喉の痛みに対し、ケア成分としても使われています。

もう1つのグリチルリチン酸2Kは、単にグリチルリチン酸と表記されることもあれば、グリチルリチン酸ジカリウムと書かれることもある成分。

主な効果は抗炎症や抗アレルギー、そして殺菌です。

肌に良くないものを防ぐ役割が多く、状態を整える効果なのも解ります。

グリチルリチン酸2Kもトラネキサム酸同様、スキンケアで用いられやすい成分です。

一方で頭皮ケアに役立つ成分としてもグリチルリチン酸2Kは知られており、スカルプ系シャンプーやトリートメントなどに入っていることがあります。

引用元:http://sd-beaute.angfa-store.jp/column/ikumou-kaizen/8046.html
【著作権上の問題により、意味を変えず書き直しさせて頂いています】

自然成分でも潤いと色素ケアを

さらにイビサクリームには、植物由来の成分が4種類。

1つ目は桜の葉から抽出されたエキスで、保湿と抗炎症に役立ちます。

またハリアップも見込めるので、乳首に使うならバストアップとは行かないまでも、感触の良さが期待できますね。

2つ目はカモミラ(カモミール)のエキス

こちらも肌の潤いと、既にできてしまった炎症を抑える役割を担っています。

カミツレという植物から抽出しており、ハーブティとしても有名ですね。

抗アレルギーの効果もあるので、花粉症などの緩和に良いほか、体だけでなく、心へのリラックス用成分としても知られています。

お肌のケアには睡眠は欠かせませんから、なかなか寝付けない人はカモミールをハーブティとして飲んでみるのもありかもしれませんよ。

さらに生理痛など、女性特有の悩みにも良いと言われていますから、生理が乱れがち、PMSなどの方にもおすすめなのがカモミールです。

カモミールティーは、ハーブのお店や大きなスーパーのハーブティーコーナーにも売っています。

話をイビサクリームの成分に戻します。

イビサクリームには、他にも役立つ成分がありますよ。

3つ目の大豆エキスは、桜の葉と同じ効果。

最後のオウゴンエキスは、抗炎症こそほかの3つと共通していますが、一方でトラネキサム酸のように、肌の明るさ、透明感に貢献してくれます。

オウゴンとはコガネバナの根を指した呼び名で、漢方として日本でも古くから使われていたとのこと。

美容面ではほかに、メラニンを抑えたり、肌の保水能力の向上、バリア機能のアップが期待できますよ。

そのためかグリチルリチン酸2Kと同じく、頭皮ケア成分としても使われることもあります。

汚れや不要成分に敏感な部位だから

またイビサクリームは、保湿だけでも別に8種類の成分をプラス。

ヒアルロン酸やグリセリンのほか、植物系のローズ水などもあります。

肌の保湿と言っても成分の働き方は様々です。

単純に肌表面を潤すものもあれば、内部で保水力をアップさせたり、水分があることで肌を柔らかく保つものなど様々。

加えて抗菌を担う成分も多数入っており、この点からも、雑菌などが混じりやすいデリケートゾーン用であることが伺えます。

そしてイビサクリームでは5つの無添加を実現。

例えば着色料及び合成香料はなく、素材そのままの色と香りになっています。

ほかの3つはパラペン、アルコール、そして鉱物油。

これらを取り除いて、塗布時に肌荒れするリスクを下げています。

また製造も国内の工場で行っていますから、発送時によくない菌や病気などが持ち込まれる心配もありません。

公式サイトより引用

詳しくは→薬用イビサクリーム公式サイト


【著作権上の問題により、意味を変えず書き直しさせて頂いています】

メラニンを食い止め&ターンオーバーで外へ

イビサクリームによる黒ずみケアの仕組みは、主に2つの行程で行われます。

1つはメラニンを抑えること

次から次へと黒ずみのもとであるメラニンが出てしまえば、いくら美白の効果が高いものでも限界が生じますよね。

ゆえにイビサクリームでは、新しいメラニンを作り出さないよう、肌に働きかけてくれます。

その上で、保湿などで肌を整え、ターンオーバーによって既にある黒ずみ(メラニン)を排出してしまうことで、肌の明るさを取り戻そうという流れです。

持ち運びにもメリットあり

イビサクリームはチューブの長さが15cmと小ぶり。

そのため化粧ポーチなどにイビサクリームを入れて持ち歩くことが可能です。

デリケートゾーンや乳首の場合、平日であれば家でケアを済ませてしまうと思いますが、旅行など外泊をする際にも持参できるとしたら便利ですよね。

旅行中にもしっかりケアを続けることができます。

完全なケアは難しいかもしれませんが、例えば彼から急にお誘いを受けた日も、直前にケアして望めばマシになるはず。

その意味でも持ち歩くに越したことはありません。

ちなみに今回はVIOラインや乳首の黒ずみとして触れていますが、イビサクリームは、ほかにも脇や膝、肘、背中など様々な部分に利用可能。

もっとも敏感なデリケートゾーンに使えるのですから、それも納得です。

気になる箇所がほかにもあったら、まとめてケアしちゃいましょう。

余談ですが、メーカーからの発送に際しても、外からは中身が解らない梱包になっています。

宅配業者さんにすらバレにくい構造なので、周囲に知られたくない方も安心です。

集中ケアコースでお得に利用

イビサクリームの集中コースは2ヶ月の継続を条件に、定価の30%引きで定期購入が行えるコース。

また支払い方式として、クレジットカード決済を選べば、さらに500円割り引いてくれます。

ちゃんと届くか不安な方は、コンビニなどでの後払い決済ももちろんおすすめですよ。

送料は無料で、コンビニ決済の場合は手数料もかかりません。

また3回目以降であれば解約のみならず、発送ペースの変更にも応じてもらえます。

イビサクリームは1ヶ月ぴったり分ではなく、人によっては1ヶ月半保つ分量。

余ってしまったり、一時的に休みたい場合は、連絡してペースをずらしてもらいましょう。

さらにイビサクリームでは、毎月2本ペースで発送してもらえるコースも存在。

黒ずみが気になる箇所が多いという方に向いています。

ちなみに送料や手数料は発生、価格も定価ですが、継続なしでの購入も可能。

状況に応じて使い分けましょう。

購入の際に気をつけたいこと

イビサクリームを妊娠中の方が使いたい時は、事前に担当医に相談の上、許可をもらうことが前提です。

赤ちゃんが産まれてくるデリケートゾーンはもちろんのこと、ほかの部位でも赤ちゃんに影響が出ないとは言えません。

出産が終わったあとで改めて検討しましょう。

また発送ペースは、通常31日となっています。

毎月○日のような間隔ではないので、次回発送日はよく確認してくださいね。

初めて注文するなら返金保証あり

効果の説明をしても、実際に自分に合うかは使ってみて初めて分かるもの。

ゆえにイビサクリームでは、初めての方限定で返金保証制度も設けています。

条件は初回購入であることに加え、注文後から28日以内にメーカーのサポートセンターに連絡すること。

また明細書と商品そのものを返品する必要があるため、これらの保管も必須です。

ただ28日以内とは言っても、28日めいっぱい使っている人は対象外になってしまうかもしれません。

というのも、イビサクリームを半分以上使っている場合は、返金保証を受け付けてもらえないからです。

メーカーとしては、半分、つまり15日前後使っているなら、効果が出ているから続けているという認識なのでしょう。

また初回注文であっても、2個以上購入している方も対象外。

効果があるか不安なのに、最初から複数求める方はいませんからね。

お金が帰ってくるからといって、最初からたくさん買い過ぎないよう、ご注意ください。

ドキドキしながらイビサクリームを塗ってみた

イビサクリームを注文時、確かに記載などがない無地の封筒で届いたので、受け取った家族にバレずにすみました。

イビサクリームは、クリームですが、塗った直後からさらっとした感じで、ブラジャーなどにベタつかずに済むのは良いですね。

また肌なじみが良いので、夏でもしっとりしすぎることはないように思います。

使い続けた変化としては、やっぱり最初のうちは多少多めに使うぐらいでいいのかなと感じましたね。

当然ですが、ちょっとしか濃くなっていない人より、すごく濃い人の方がケアは大変なわけです。

ゆえに初めのうちは朝晩欠かさず、1ヶ月を前に使い切るぐらいのつもりで使うと良いかもしれません。

私は特に夜、成長ホルモンやターンオーバーの発揮時間を考えて多めに使っていました。

値段が市販品と比べるとやや高いので、ケチってしまいたい気持ちもわかりますが、少量ずつだと効果も薄いのではないかと。

その甲斐あってか、3ヶ月後の現在、以前より乳首が薄い茶色になっています。

また保湿もあるためか、胸の感触も良くなりました。

実は最近、彼と夜を共にすることがあったのですが、色はもちろん感触についても喜んでもらえたんです。

ほかの人も良いと思うぐらいケアできていることに、改めて感動しましたね。

まとめ

乳首は見せる機会なんてあまりないですが、パートナーとのナイトライフ、また女性同士であればお風呂やスポーツなど着替えるタイミングで晒されます。

その際、変な目で見られるのって嫌ですよね?

日本人は黄色人種ゆえ、ピンクの乳首という人は稀だそうですが、それでも薄茶色ぐらいがベストと言われています。

加えて色が濃いと、遊んでるみたいな偏見もありますから困ったものですよね。

もし不安を抱えているなら、イビサクリームで対応することをおすすめします。

デリケートゾーン(VIOライン)用の薬用クリームということもあり、美白や保湿だけでなく、無添加などの配慮があるのも嬉しいです。

イビサクリームで、バスト(乳首)にも自信を付けましょう。
詳しくは→イビサクリームで乳首もキレイ!公式サイト