イビサクリームと薬用アットベリーの比較と選び方のコツ

イビサクリームと薬用アットベリーは、どちらもお肌の黒ずみ改善に効果的なコスメです。

どちらも注目されており、黒ずみ改善で検索した時に、この2つに辿り着いたものの、どちらを購入しようか迷うかと思います。

そこで、この2つの違いを比較し、選び方についてまとめました。

まず、イビサクリームは、2014年秋に発売された商品なので、まだ知名度としては低いかもしれませんが、注目されている商品です。

効果は黒ずみ改善ですが、その部位がデリケートゾーン(VIOライン)です。

イビサクリームの美白成分は、メラニンの生成をブロックするトラネキサム酸とぐ理知るリチン酸が配合されており、肌の生まれ変わりを促進し肌を整えて黒ずみを薄くするという働きや、新たな黒ずみの発生を抑える働きがあります。

次に、薬用アットベリーについてですが、プラセンタが配合されており、細胞の修復や再生を促進する働きがあります。

できてしまった黒ずみをターンオーバーによって新しい肌に生まれ変わらせるサポートをしてくれます。

このことから、イビサクリームの方が良いように思われるかもしれませんが、トラネキサム酸は赤みやかゆみが出ることもあるので、肌に合わない場合は使えないかもしれません。

敏感肌などで心配な方は、薬用アットベリーが安心かなと思いますが、まずイビサクリームを使ってみて、合わなかったらアットベリーを使うというのもいいかと思います。
イビサクリームと薬用アットベリーの違いと選び方

自分の肌に合うもの、成分や効果を比較して、自分に必要なものを選んでケアに取り組んでくださいね。

イビサクリーム公式サイト↓

アットベリー公式サイト↓
デリケートゾーン訴求